就職・転職ノウハウ 職務経歴書の書き方 職務経歴書には、その名の通り、職務履歴を記します。転職したいのであれば、どちらの書類も希望する企業の人事担当者の目を引く必要があります。
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手書きでもワードで作成しても、どちらでもかまいません。
但し、履歴書と同じく手書きの場合は丁寧に書いてください。 |
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鉛筆書きといった例があるそうですが、社会人としての人間性を疑われます。サインペンや太いマジックも同じです。
黒あるいは青のボールペン、または万年筆で丁寧に書きましょう。 |
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字の間違い、修正液を使用した後、間違えた箇所を線で消して訂正する、といった行為は言語道断。それだけで印象はマイナスになります。
間違えたら必ず書き直してください。 |
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日付などで、履歴書の使いまわしは簡単にバレるもの。
担当者は自社が軽く見られていると取ります。コピーも同様です。 |
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日付などで、履歴書の使いまわしは簡単にバレるもの。
担当者は自社が軽く見られていると取ります。コピーも同様です。 |
職務経歴書作りの裏ワザ
「どんな職務経歴書を書いたらいいのかわからない!」
そんなあなたもこの裏ワザを使えば、書類選考で落とされない職務経歴書が書けます!
そもそも職務経歴書とは、自分を企業へ売り込むためのプレゼンテーションツールなのです。
つまり仕上がり次第で、人事担当者に会ってもらえなくなったりするのです。
ですから、履歴書を書くのと同じ感覚で、職歴を羅列するだけではいけないのです。
相手がどういうことを知りたがっていて、ソレに対して、自分がどう応えるべきなのかを
良く整理して記入しましょう。
そのためには、自分のセールスポイントを良く理解しておく必要があります。ここでは、
これから職務経歴書作りをするうえでのポイントを解説していき、ノウハウを紹介していきます。
《アルバイト・派遣から社員の場合》 オススメ作成スタイル・・・編年式
声をかけて頂いた場合等の理由が考えられますが、「とにかく何故自分が社員として働きたいのか?」という理由を明確にする必要があります。生活の安定、社会的な名声などという本音もわかりますが、まずは「何故」を自分に何度も投げかけ、しっかりと自己分析を行ってから職務経歴書の作成に臨むようにしましょう。
(1) 福祉・介護職の経験がない場合
正社員応募にあたり、関連したアルバイトの経験があれば、それを職務経歴書記載情報の中心に持ってきましょう。特に関連した経験がない場合には、正社員を志望する理由に加え、「まったく異業種の場合」と同様に何故この職種を希望するかをアピールしていきましょう。
(2) 派遣社員→正社員の場合
派遣の強みはなんといっても豊富な経験です。直接的な職種経験がなくても、様々な企業での勤務を経験してきた強みを押し出すことで十分カバーができます。その際、それぞれの会社で経験した職種や仕事、様々な問題や対応策等を「編年式」で纏めると良いでしょう。
《ブランクがある場合》 オススメ作成スタイル・・・キャリア式
(1) ブランク中の時間の使い方は?
1年以上のブランクがある場合は過去の実績にプラスして、そのブランクの間に何をしていたか?何を学び、どんなスキルを手に入れたのかも注目されます。職務経歴書の書き方としては、キャリア形式で、大きな実績を残したものを職務経歴として記述、ブランクの期間についての言及は「自己PR欄」の項目を別途立てて記述しましょう。
(2) 自己PR欄は事細かに。
ブランク間に行っていた事を年次を追って記述します。「専門学校に通っていた」「留学していた」などブランク間に行っていた事を年次を追って記述します。何を学んで、何ができるようになったのかの詳細をアピールしましょう。
(3) ブランクした旨と志望動機
ブランクがある場合、大切な事は「どうしてブランクがあるのか?」という点です。様々な理由があると思いますが、その間に何を感じ、どう仕事に活かす事ができるのかをアピールしましょう。志望動機が重要になるのは他の場合と同様です。
《リストラ・倒産の場合》 オススメ作成スタイル・・・編年式・キャリア式
(1) 豊富なキャリアよりポジティブな姿勢を!
転職の理由がリストラ・会社の倒産・事業の失敗の場合、傾向的に年配男性であることが多く、再就職の場合、キャリア・経験を最も重視されます。 この際、豊富なキャリアを前面に出してアピールすべきですが、それ以上に前向きな姿勢を前面に出して下さい。転職理由が退職勧奨である場合、気持ちがネガティブになりがちですが、これからポジティブなチャレンジを行うんだと割り切る強さが必要です。
(2) 高度な文書作成能力で差をつける!
中途採用の場合、キャリア重視である事は間違いありませんが、キャリアがあればあるほど、高度な文書作成能力が求められており、自然とハードルが上がっているのです!
《全く異業種からの場合》 オススメ作成スタイル・・・編年式・キャリア式
(1) これまでの経験や知識をどう活かすか?
例えば、事務で培った能力を今回希望する営業職にどう活かすかと考えた場合、事務分野で持っているスキル(コミュニケーション能力やマナー、作業の正確性)を活かして、営業活動のプラスにする点をアピールするということになります。
(2) 新しい分野にどの位の興味と熱意を持っているか?
幼少時代から興味があった、面白そう等の漠然としたものではなく、その仕事を通して自分がどうなるか、また自分がいる結果、会社にとってどのようなメリットをもたらすか1歩踏み込んで記述します。
(3) チャレンジする職種についてよく調べているか?
軽いきっかけの応募でないことをアピールするには、少なからずとも業界や職種に関する知識が必要となります。未経験である以上、専門的な意見を述べることはできませんが、自分なりの考えを話すにはやはり事前調査を十分に行うことが必須であるといえます。
《転職回数が多い場合》 オススメ作成スタイル・・・キャリア式
(1) ステップアップをアピールする!
転職回数が多いと、採用側の監視の目が厳しくなることは間違いありません。さまざまなマイナスイメージを超えてプラスイメージを与えるためには、より本人のポジティブさを強調してステップアップであることをアピールをする必要があります。
(2) 相互関係を理解したうえで記述を!
一番採用側が目に止めるのは、応募直前に経験した会社についてです。その辺を理解のうえ記述しましょう。しかし、接客→事務→介護というキャリアで、今回事務職に応募をする場合には、今回希望する事務職と関連のあるキャリアを中心に記載、形式でいえばキャリア式で記述すると良いでしょう。この書き方に、志望動機を多めに乗せて厚みを持たせましょう。
(3) 退職理由を明確に!
転職回数が多い場合、毎回の転職理由が「自己の一身上の都合」では見透かされてしまいます。自分の可能性への挑戦、新たな環境で再チャレンジという表現などで、ポジティブな姿勢をアピールするのがベター
《第二新卒の場合》 オススメ作成スタイル・・・編年式・キャリア式
(1) ステップアップをアピールする!
第二新卒は新卒でないにも関わらず、キャリアが少ないので職務経歴書を作成する上でも情報量が乏しく、作成内容が苦しくなりがちです。採用側も第二新卒と把握しているものの、その考えに便乗しては他の第二新卒者に差をつけられません!第二新卒ならではの独自の視点で職務経歴書を自分流の充実したものにして行きましょう!
(2) 自分が取得しているスキルを希望職種と関連付ける!
経験した社内研修や学習したビジネスマナー等を身に付けている事をアピールしましょう。また留学の経験やボランティア活動について言及するのもよいでしょう。
(3) 矛盾なく職務経歴書の充実を!
履歴書の志望動機欄や本人希望欄で触れた内容を膨らませていくことが重要です。軸がぶれていなければ箇条書きでもかまいませんが、志望動機欄が他の欄よりも記載内容が増えるため矛盾が生じないようチェックを怠らないようにしましょう! が多いと、採用側の監視の目が厳しくなることは間違いありません。さまざまなマイナスイメージを超えてプラスイメージを与えるためには、より本人のポジティブさを強調してステップアップであることをアピールをする必要があります。
職務経歴書の極意
| ■ 経歴概略 |
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■ マネージメントの経験 |
| 経歴概略では職歴を集約して、効果的なアピールをねらいましょう。「○×の業務知識がある」「○×の経験がある」と具体的に記入します。概略内容は、時間軸と在籍企業名、担当職務、培った経験などを盛り込んだものを、5行くらいを目安に記入します。他項目にもあてはまりますが、社内用語や一般的でない略語は使用しないようにしましょう。 |
マネジメントの経験は、大きなアピールポイントの1つであるため、会社・部署内での人事管理、担当した人材教育等について詳細を記述する。
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| ■ 職歴詳細 |
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■ 自己PR |
職歴詳細では、その企業で在籍した部署や担当した業務ごとに記入して表現します。担当業務では、担当した業務内容以外にも、具体的な数字、実績を残すための顧客や営業方法、独自の工夫など実績や経験などを盛り込んで記入します。
実績数値は、数値と達成率だけでなく、増加率や社内での順位など、より具体的に説明できるような補足数値も記入します。 |
自己PRは、本人のパーソナリティや志望の熱意を伝えるのに最も重要であるので、具体的に自分の言葉で記入します。また、面接時の質問を想定して記入します。内容は、具体的な中身とその理由を明快に記入します。また自分の能力や仕事に対する姿勢など、ご自身をより積極的に説明する内容を記入します。
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| ■ ネットワーク |
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■ スキル・取得資格 |
| 業界、顧客とのネットワーク等を記述。持っている人脈を会社で役立てる事ができるという点を惜しみなくアピールする。 |
PRしたい資格から書き、取得した年月も記入しましょう。資格・知識が絶対必要な業界であるのでどこで身につけたのか、何の資格を持っているのか明記をお忘れなく。 |
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| ■ 社外活動 |
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■ プロジェクトの参加経験 |
| 勉強会、ボランティア活動、異業種交流会や趣味のうちこの業界のビジネスに有意義なものを中心に記載しましょう。 |
新商品開発、業務改善等のプロジェクトの参加であれば、重要な役割を担っていない場合でも記述。どんなプロジェクトで、自分は何をしていたかを明確にできればOK! |
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履歴書の添削例
■ 職務経歴書の書き方1 − 編年体形式(職務経験の短い方、一般的な職務経験者向け)
編年体形式の書き方とは、時系列に沿って業務経歴をまとめていく手法。
職務経験の短い人や一般的な職務経験を持つ方はこの形式で書くのがおすすめ。
【編年体形式で書く際のポイント】
(1)業務経験を年月順に並べる
入社・配属・異動などの特別な経験を「年月」ごとに時系列で並べて書く。
業務経験の内容は簡潔に箇条書きでまとめる(業務内容/業務における自分の役割/業務の結果など)。
なお、日本企業では現在から過去に向かって書き並べていくが、外資系企業の場合は現在から過去に
向かって書き並べていくのが一般的とされる。
(2)積極的にPRする
昇進・昇格、社内での表彰から資格取得や自己啓発まで、プラスとなるようなことは必ず記載する。
特に職務経験の浅い人は仕事に役立つ自己啓発のエピソードなどをもりこむのがベター。
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職務経歴書
2006/10/01 山田 太郎
【経歴概略】
4年1ヶ月の有料老人ホームでの訪問介護員(ホームヘルパー)経験
1年半の広報部での有料老人ホームのプロモーション経験
2年間の北欧留学経験
1年間の有料老人ホーム経営企画の経験
【職務詳細】
平成6年4月〜平成16年9月 株式会社プロトコーポレーション(有料老人ホーム運営/社員数300名)
平成18年10月〜平成19年10月 PROTO COROPORATION INC
(デイサービス、訪問介護、グループホーム、有料老人ホーム運営/社員数150名)
【業務内容】
| 年月 |
配置・職務 |
業務内容 |
| 平成6年4月 |
株式会社プロトコーポレーション
入社 |
有料老人ホーム「プロトホーム東京店」にて、3ヶ月間訪問介護員(ホームヘルパー)OJT研修を受ける。 |
| 平成6年7月 |
「プロトホーム神奈川」 |
訪問介護員(ホームヘルパー)として配属。入居者の介護を担当。 |
| 平成10年8月 |
サービス提供責任者に昇格 |
訪問介護員1級を取得し、10名の訪問介護員(ホームヘルパー)を統括するサービス提供責任者に昇格。 |
| 平成14年4月 |
本社 広報部へ異動 |
「プロトホーム」全体のチラシ作成、Webページ作成など担当。 |
| 平成15年9月 |
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「プロトホーム」の新規入居者数UPに寄与した成果が認められ、社内で優秀賞をいただく。 |
| 平成16年10月 |
スウェーデンへ留学 |
福祉の先進国スウェーデンへ留学。現地福祉学校へ通い、進化系有料老人ホームについて学ぶ。 |
| 平成18年10月 |
PROTO CORPORAION INCに入社
経営企画部へ配属 |
有料老人ホーム立上げのメンバーとして参画。留学での専門知識、広報経験を活かし、プレオープンからわずか3日で満室にすることに成功。 |
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【保有資格】
TOEIC 700点(平成16年)
訪問介護員1級(平成10年)
普通自動車第一種免許(平成5年)
【自己PR】
大学卒業後、株式会社プロトコーポレーションにて約4年訪問介護員(ホームヘルパー)を経験しました。
日々、現場の改善と向上に努めた結果、平成10年にはサービス提供責任者に抜擢されました。
その後、広報部へ異動となり、チラシやWebを用いた積極的なプロモーション改革を行ったところ、入居者が前年比110%を記録し、社内で表彰を受けました。今後はスウェーデンで得てきた最先端の福祉・介護の知識を生かして、御社の新規介護サービス開発部で日本になかったような斬新な介護サービスを展開し、貴社に貢献していければと思っております。
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■ 職務経歴書の書き方2 − キャリア式(専門的な職務経歴のある方向け)
キャリア式とは、プロジェクトや職務分野別に経歴を書いていく方法。強調したい経験をアピールしやすい
形式のため、専門的な職務経験を積んできた方や、多岐に渡る分野の職務経験を積んできた方におすすめ。
【キャリア式で書く際のポイント】
(1)職務分野別の見出しに期間をつけ加える
キャリア式の欠点である時間の経過が分からないという部分を補うために、期間をつけ加える。
(2)プロジェクトごとに自分の役割を記す
そのプロジェクトにどのような役割で参画したかを書く
(3)業務における必要知識・資格などを併記
その業務に必要となる専門的知識や資格などを併記してPRすると良い。
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職務経歴書
氏名:山田太郎(1975年1月1日32歳)
住所:〒111−1111 東京都文京区○○町○丁目○番地○号
最終学歴:P大学 社会学部 社会福祉学科
希望職種:事業開発系の業務
【志望動機】
今まで福祉の現場で、さまざまな人と接し身体介護、生活援助、相談・助言など生活全般のサービスをどのように提供したらよいかを考え、遂行してまいりました。 また、昨年は福祉の先進国のスウェーデン・デンマークに留学するという体験をいたしました。そこで、見た福祉の現実を企画・プロジェクトなどに参加し、貴社の発展に貢献したいと存じます。活躍の場を熱望しております。
【職歴】
| 職種 |
年月 |
業務内容 |
役割 |
訪問介護員
(ホームヘルパー) |
2002年4月 |
「プロト本郷ホーム」に勤務 |
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| 2004年3月 |
訪問介護員1級を獲得 |
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| 2005年4月 |
社内で訪問介護員(ホームヘルパー)優秀賞をいただく |
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2001年9月1日〜
2003年3月 |
新設の「プロト後楽園ホーム」へ異動。
現場統括者として、日々社員教育、サービス改善に努め、お客様満足度70%を1年間で85%へとUPさせることに成功。 |
サービス
提供責任者 |
介護支援専門員
(ケアマネージャー) |
2003年4月〜
2003年6月 |
プロト総合病院に入社。
医療相談室に配属され、3ヶ月間は研修を受ける。 |
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| 2008年4月 |
介護支援専門員の資格を取得 |
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| 2010年3月 |
プロト病院別館新設に伴い、医療相談室2名体制から5名体制に拡大
・採用業務
・業務規模拡大計画の設計と進行 |
主任従事 |
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【資格等】
・訪問介護員1級 取得
・介護支援専門員 取得
・社会福祉主事任用資格 取得
・スウェーデンの介護サービス会社PROTOCORP Inc,が運営するPROTOCORP SCHOOLに通い、介護サービスの最先端の情報を学ぶ
【自己PR】
・新しいことに対するチャレンジスピリットは旺盛です。
・率先行動が労働の基本と考え、行動力・機動力には自信があります。
・人とのコミュニケーションを円滑にとることがビジネスの基本と考えます。
・全てのものにコストがかかっているものとし、人や時間の管理を怠りません。
上記の通り相違ありません
2007年10月1日
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