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介護現場の実践用語

ケアカンファレンス

2020年11月26日

略:カンファレンス、カンファ

ケアカンファレンスとは?

カンファレンスは「会議」「協議」という意味。

介護現場での『ケアカンファレンス』は、介護サービス利用者のケアに関する情報の共有や問題解決に向けて、関わる専門職や本人、家族などとの話し合いのために開催される会議を指す。

「カンファレンス」「カンファ」と略すことが多い。

同じくケアに関する会議である『サービス担当者会議』もケアカンファレンスの一種。『サービス担当者会議』は、ケアプランの作成や変更を行う際に開催することが厚生省により義務付けられているものを指す(厚生省令第38号)。

関連記事:『相談援助職の「伝わる記録」:現場で使える実践事例74』

 
 
■介護現場の用語・略語 解説一覧

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