> 介護転職 お役立ち情報 >  介護の基礎知識 > 介護現場の実践用語 > 拘縮

目的別に記事を探す

マンガ

介護福祉士マンガ家が綴る、介護現場の苦笑・爆笑エピソード!

画像

介護現場で見かけた「いい男エピソード」5選!【介護マンガ】
介護職あるあるマンガ
一覧はこちら

人気記事ランキング

  • 介護現場の実践用語

    周辺症状

    2021年1月8日

  • 介護現場の実践用語

    残存機能

    2020年12月25日

  • 介護現場の実践用語

    失認

    2021年1月6日

  • 介護現場の実践用語

    シャワー浴

    2021年1月7日

  • 介護現場の実践用語

    失行

    2021年1月5日

介護現場の実践用語

拘縮

2020年11月30日

読み:こうしゅく

拘縮とは?

関節包や靭帯、筋肉、皮下組織などの軟部組織に変化が起こることによって、関節の可動域が制限され、動きにくくなること。

原因によって5つほどの種類に分かれるが、介護現場では寝たきりなどが原因になりやすい「筋性拘縮(きんせいこうしゅく)」の利用者が最も多く、つぎに脳梗塞などによる「神経性拘縮(しんけいせいこうしゅく)」が多いといえる。

強直と言われる改善が難しいものとは区別され、適切なリハビリテーションにより改善の余地はある。

『マンガでわかる 拘縮を予防・改善する介護技術』【介護のおすすめ本】

 
 
■介護現場の用語・略語 解説一覧

圧迫骨折 安否確認
移乗 胃ろう
エアマット 嚥下障害
回想法 機械浴
きざみ食 禁忌
ケアカンファレンス 見当識障害
拘縮

エリア×テーマで、注目求人を集めました!
↓ 各特集バナーより、詳細をご確認ください ↓
  • #
  • #
  • #

この記事にコメントをつける

ユーザー名:
コメント:

ページトップへ

 > 介護転職 お役立ち情報 >  介護の基礎知識 > 介護現場の実践用語 > 拘縮