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介護現場の実践用語

ポータブルトイレ

2021年2月23日

読み:ぽーたぶるといれ

ポータブルトイレとは?

介護におけるポータブルトイレは、身体機能の低下により、トイレまでの移動が困難な人のため、トイレまでいかなくても、寝室などで排泄ができるように設置されるトイレのこと。夜間のみ利用する人もいる。

直接肌が触れ、排泄物を処理するため、衛生面から、介護保険サービスのレンタルはできない。しかし、介護保険の自己負担のみによる購入ができる。
 

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介護保険で購入できる介護用品「特定福祉用具販売」には何がある?

 
 
■介護現場の用語・略語 解説一覧

圧迫骨折 安否確認
移乗 胃ろう
エアマット 嚥下障害
回想法 機械浴
きざみ食 禁忌
ケアカンファレンス 見当識障害
拘縮 拘束
誤嚥 座位
サルコペニア 残存機能
サービス担当者会議 失行
失認 シャワー浴
周辺症状 褥瘡
清拭 整容
セカンドオピニオン せん妄
ターミナルケア 端座位
中核症状 長座位
摘便 トランス
徘徊 排泄
バイタルサイン 廃用症候群
長谷川式認知症スケール フレイル
ポータブルトイレ

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