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介護の活力がわく 格言

転んだときはいつも何か拾え

2019年2月12日

転んだときはいつも何か拾え
(アメリカの医師・オズワルド・アベリー)

…医学研究者で、最初の分子生物学者のひとり。DNAが遺伝子の実体であるという発見をするなど、偉大な業績を残した研究者です。科学や医学の研究は、いくつもの失敗を繰り返す中で、少しずつ真理に近づいていく地道な作業。アベリー氏のように、多くの研究者は何度も転び、その中で新たな発見や学びを「拾う」ことで、前進してきたのかもしれません。介護の仕事でも、つまずいたらそのたび、何かを拾う姿勢を身につけたいですね。

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