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コロナ下のゴールデンウィーク、どう過ごす?ストレスを溜めない工夫を

コロナ下のゴールデンウィーク、どう過ごす?ストレスを溜めない工夫を

もうすぐ2021年のゴールデンウィーク期間がやってきます。
せっかくの連休なのに、新型コロナで外出自粛…。まだまだ気が抜けない生活が続いています。

緊急事態宣言やまん延防止も出され、今年も我慢の連休となりそうですが、ストレスを溜めない工夫をしましょう!

ゴールデンウィークはほとんどが「外出自粛」

まもなくゴールデンウィークがやってきます。
2021年は5月1日~5日が5連休。前後の祝日をつなげると、最大11連休という人もいるようです。

しかし、全国的に新型コロナウイルス対策が必要とされ、地域によっては緊急事態宣言やまん延防止等重点措置と重なる今年のゴールデンウィーク。
各社で公開されているアンケート結果によると、今回の連休も「外出は自粛する」という人が多そうです。

一方で、昨年2020年のゴールデンウィークには、屋外施設や公園などで人手が増加していました。

確かに屋外は室内に比べて人との距離が取りやすく、換気を気にする必要はありませんよね。でも、屋外だからと油断せず、飛沫対策や手に触れるものの消毒などは注意した方がよいかもしれません。

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移動のリスクも忘れないで

連休に旅行や帰省を断念する理由の1つに、交通機関の減便が影響しているかもしれません。

鉄道やバスなどの公共交通機関では、換気や消毒などの感染対策が徹底されています。それでも、連休で人が集まると感染リスクが高くなる可能性がありますよね。

ゴールデンウィーク中も医療や介護、物流といった生活に必要な仕事をしている方々は、世間が連休であっても通勤が求められます。(「エッセンシャルワーカー」とは?

新型コロナの感染拡大を抑えるため、『自分が無自覚感染者だったら』という想像することも大事かもしれません。

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ストレス・疲れは溜め込まないように

新型コロナ対策の「自粛疲れ」が話題になっていますが、まだまだ我慢の生活が続きそうです。

健康的に過ごすためには、ストレスをためないようにすることも大事。
自宅でできる趣味やストレス解消法など、自分に合った方法で楽しく過ごす工夫をしてみてください。

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